毎度毎度いつぶりやねんの更新。
ログイン方法忘れましたすみません。
何かの更新のタイミングで強制的ログアウトしてしまったようで、
ブログ専用に作ったアカウントのログイン方法がわからなくなってしまいました。
いつぶりにPCからブロガーに入ろうとしたら普通にログイン成功。
というわけで前置きはこのくらいにしまして、最後の更新からあったこととかを
書いていきましょうかね。
・父が病死したと思ったら一人社長自営業のカイシャが火の車かつ
誰もどういうカイシャだったか知らないので、
後始末が何していいかわからない状態で家族全員メンタル死にかける
・妹氏、人生の伴侶をみつける
・武漢ウイルスに二度罹患するも軽症で終わる
・なんなら旦那のほうがコロな後遺症的なもの発症中
・移植施設で長年お世話になった主治医が退職、私の移植に関わった
医師が全員いなくなる
特級呪物のような置き土産をして死んでいった無責任な父親には
あの世で一生苦しんでもらうとして、まあいろいろありました。
しかしながら、私自身はありがたいことに体調変化なし。
あと数年で移植後20年をむかえますが、クレアチニンも肺機能も
何も問題ございません。
移植前からずっと診てもらっていた初代主治医が退職し、
移植直後に急変した時にたぶん当直だったと思われるDrが2代目主治医になるも、
突然の異動でまた主治医交代。
今の主治医はいつぶりの女医先生になりました。
肺移植医療の発展に大きく関わった先生たちも教授や院長等
それぞれの場所でご活躍されているようですし、
移植医療の世代交代を感じますね。
ただ、移植施設のキャパオーバーで移植施設が移植を断るという
ニュースがあったように、移植患者や待機者は増え続けるが
移植医療に関わる人がなかなか増えないまま世代交代をむかえた感を
感じており、
移植医療従事者の負荷がとんでもねぇことに
なっているので、国にはなんとかしてもらいたいですね。
だらだら書きましたが、
あと数年で移植後20年を肺移植患者はネットにいないだろうと
勝手に思っておりますので、ほぼ健常者と同等の活動をしていて
経過問題なしの肺移植者としての日常生活をきちんと発信していこうと思いました。
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